ニュースで 「~の中止を見直すことも辞さない構え」 と言っていたのですが、視聴者のみなさんは意味を理解できたのでしょうか。 「中止=やめる」「見直す=やめる」「辞す=やめる」「ない=やめる」なので、4重くらい否定が入ったと思います。 日本語難しいです...><
-- くいなちゃん (@kuina_ch) February 2, 2022
●日本語難しいね、というまとめ。こういう構文は左派が使うという先入観。
「理系の学部を出ると、文章の〝強調語〟が減る」
-- Rootport ?? (@rootport) March 2, 2022
「というと?」
「たとえば『かなり』『とても』『非常に』みたいな言葉をタイピングするたびに、学生時代の恩師のスタンドが背後に立って『〝かなり〟ってどれくらい?』『その〝とても〟は数値化できる?』『〝非常に〟って何と比べて?』と囁く...」
これに似たような感じの事で、「医療系に進むと絶対、確実というニュアンスの言葉を使わなくなる」。何でかって言うと、例えば100万人に一人未満という頻度の副作用があったとしても、疫学(医療ジャンルの確率論)上薬との関係が否定出来ないというケースが普通にあるので。それがどんなレアケースだとしても、発生する以上は「絶対に」大丈夫とは断言出来ない。しかし、日本人はどうしても「絶対」を求めるので、そういう人はインチキ医療の「絶対」にコロッと騙される。
「腥」(なまぐさい)と「胱」(膀胱の胱)の漢字を名付けに使いたいって要望があるらしくて、なんでだろう?って思ったら「月と星だからキレイ」「月の光だからキレイ」みたいなキラキラな理由らしく、自分の了見の狭さを自覚した。こういう想像力、大事にして欲しい(でも名前に使うのはやめてあげて)
-- 冷蔵庫ちゃん (@wild_fridge) May 18, 2022
「腋」もなー。頭お花畑は別にどうでもいいんだけど、人名に使う漢字は「字面」じゃなくて「本来的な意味」で採用してくれよーと。昔「ヤマトくん」の漢字に「倭」を使ってる例とか見た事あるし、本件のように「月」を漢字に使って「るな」と読ませる例も見た。「月」は日本を含む漢字圏では「肉」の意味だし(「にくづき」という部首名聴いた事ないんかな)、一方で海外で「ルナ」は狂気とかそういう意味やで......。
フランス人の夫に日本のキャバクラ行ったことある??となんの気なく質問したら、間髪入れず堂々と「うん!ある!」と返ってきたので、いつ?どこの?日本語どうしたの?と質問攻めにしたら「大仏のところ」と言ってます...本当ごめんなさい、、
-- 黒澤美寿希 | HEART CLOSET (@m1zuk1kur0sawa) January 23, 2022
いい国作ろうキャバクラ幕府......。

●単なるおっさんで草。「俺はキャバクラだー!」と返す榎本俊二ガチ勢。
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