medicalの最近のブログ記事

●これは精神的ブラクラですわ(いい意味で)。
170316.jpg
●どうせ死ぬならかような死にざまでありたいと欲す人類多数にて閲覧して良い。
●これねぇ、うちにも来たよ。ガッテンで見たって。医師が出している以上仕方なく通したけど、エビデンスは確立してないと念を押した。 ほんとねぇ、現場からしたらこの手の番組は迷惑以外の何物でもないんよ。 まぁ当然の流れ。 ていうかこれはサイトだけでなく、放送に乗せて謝罪しないと主な視聴者層は分らんぞ。 ほんとね、糖尿の患者層メインは「NHKだから間違いない」って完全に思ってるからな。
170302.jpg
●市販品の商品名を頑なに隠すNHKだけに、癒着があると思われても已む無し。というか、寝れば治るなら糖尿で誰も苦しまぬわばかもの。
●こういう啓蒙活動はもっとやってほしいなぁ。肝心なのは、分かってても味が嫌で服薬してくれない事なんだけど。
170208.jpg
●バルトレックスやらサインバルタやらバラクルードやらな。一方でスーグラやらプリンペランやなどオマヌーなものもあるのも事実。この一冊が子供の洗脳に一役買ってくれるといいものではあるが。
●これはなぁ。こういう目的で買っていく客、たまにいます。店によってはブロンなんか購入制限したりしてるし。リン酸コデインなんかは濃度によっては麻薬指定だしねぇ(ある濃度以下だと劇薬指定に変わる)。まぁ、薬剤師から言わせれば、こういう目的で買うのって、本気で迷惑です。これで何かあれば、成分は使用禁止とかの指定を受けるでしょう。そうなると、折角有用な成分だったものの代用品を探さなくてはいけなくなる。薬学が衰退するんです。「薬」に絶対安全なんていう事は「あり得ない」。どんな薬も、毒に化ける。逆に、使い方を間違わなければそれは「薬」であり続けることが出来る。それを、「イレギュラな使い方」すれば、ツケは必ず自分に跳ね返ってくる。しかしながら、「責任」は何故か「薬学」に跳ね返ってくる。そうやって使用禁止になったりした薬もある。どうか考えてほしい。全ての薬は毒。その匙加減を探し出して、「薬」として使えるようにしているという事実。
1601103.jpg
●しつこく「副作用ありませんよね?」とかな。そんな都合のいいものがある訳なかろうに。毒は毒、薬とは別物と信じ切る人間は多い。だが、殆どの薬は毒なのにのう。と思う余り、RPGの毒消しというアバウトなアイテムにイライラする中の人である。万能薬が発売されればバカ売れであろうが、他の薬が割を食って医療滅亡になるのであるが。
●日常のよしなしごと。
ぽっとは浮かびませんね。
過去絵まとめて放流したけど、想像してたより眼鏡っ娘絵無かった。
ハイノウサンキュウトウという名前を見てるうちにゲシュタルト崩壊しまして。
厳密には、発売決定したので先にプレステを買った。ときメモ出るまで、借り物のリッジレーサーやりまくってた。
何気に木曜日に届いた。
まあ、最近はトイレに跨ったまま寝てるとか、階段上の踊り場で立ったまま寝てたとかいう事は無くなったけどね。
でも白地に黒ロゴのほうが正統派なんだよなぁ。そっちも買っちゃおうかなぁ。
たまーに食べに行くイタリヤン。普通に頼んで余裕で3000円超えます。
駅にて。未だに何の略称なのか不明。
せめてもう少し上の当たってほしいよね。
1601011.jpg
●故に売り場のおばさんは「売りィィィィィ!!」とせしめるとす。
●今年のノーベル賞。受賞の先生がまずは現在の国の現状を憂いている時点でもう既に大変な事なんだよなぁ。
うちも御多分に漏れずトリコでオートファジーを知りました。しまぶーすげぃ。
伝言ゲームでももう少しマトモだぞ。
それしかできません、多分。
まぁ、実利が明確な研究の方が稀だろうに。
どんなもんでも基礎が最重要なのになぁ。砂上の楼閣っていう言葉を知らないのだろうか。
一方のノーベル本人。話の展開が凄まじいな(笑)
まぁどっちが重要かって言ったらね、災害情報のほうが重要っていうのは正しいと思うけどね。
1601005.jpg
●なればJKをダースでつかまつる。
●豊洲の地下水からヒ素が出たとかで大騒ぎになっています。
どう考えても基準値以下なので問題ありません。
「六甲のおいしい水からヒ素が出たぞー!」とは騒がない不思議。
基準値っていうのは「それを越えなければ幾らであろうと安全です」というボーダーなのに。
相変わらずバカ左翼わ分かり易い対応です。やってる事ミンシンと共産と同じ。
ほんとこれな。適量必要だという事を無視して、「中毒」こそが真実と断定する。
ほんと、報道する方も何も考えてないんだろうな。
プロレスか。
毎度毎度、マスゴミの垂れ流すエセ科学に翻弄される仕事柄、こういう物事を冷静に捉えられるだけでも大学に行った価値はあったのかもね。
160921.jpg
●大学教授の至言として、「薬の作用こそが本来の成分の副作用であり、本質は毒物」というのがあった。いずれにせよ何でも匙加減である。下手をするとラドン温泉などに風評被害が出るぞ。

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.17-ja

携帯用QRコード

system9QR.gif

2017年3月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

twitter

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちmedicalカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはhobbyです。

次のカテゴリはmovieです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。