荒木飛呂彦先生があるイタリア料理店食事に来たときにたまたま働いていた若いファンがいて彼に夢を聞いたのだ。彼は恥ずかしそうに「店を持つこと」と話したのだけど荒木先生はまっすぐと顔を見つめて「この道は辛いでしょうが夢を叶えるまで頑張ってください」と声をかけたのだ。その彼が出したお店が pic.twitter.com/yjQWsKJ3S6
-- イタリアワインのアライさん (@vinvino_arai) December 20, 2020
●素敵な話。でも、ジョジョ四部のトニオさんのエピソードは日本でのイタリア料理の認知にけっこう貢献しているとは思う。実際にうちがイタリヤン良く行く事になった原因は作中に出てきたカプレーゼを実際に食べてめちゃくちゃ感動したからだし。

●否。荒木はスタンド使いというよりは吸血鬼としてのカリスマ性で勢力を拡大しておる故。
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