明太子って最近欧米で需要が爆上がりしてるんだよね。きっかけは改名。以前は「シーズンド・カッド・ロウ(味付けタラの卵)」でいかにも不味そうだった。それが「スパイシー・キャビア」に名前を変えただけでバカ売れするようになったとか。 pic.twitter.com/ChkO0j2S1K
-- 飯島モトハ (@mochiunagi) April 7, 2020
●欧米人ちょろいな(笑)しかしスパイシーキャビアという半端にダサい名前で売れてしまうのも福岡に申し訳ない。

●チャックを連想するので不可。納豆などはジャポネだけで旨い旨いと持ち上げておればよいのだ。下手にガイジンに流布する必要無し。まぁ明太子も日本人のように飯のおかずにはせぬであろうしな。
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