【スポ庁長官 高校野球見直しを】https://t.co/4sszS3lxne
-- Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) August 8, 2019
スポーツ庁の鈴木大地長官は、高校野球で投手の連投や投げすぎが懸念されている問題で、対策の必要性を指摘した。「『高校で燃え尽きてもいい』は時代遅れ。故障なく精いっぱい戦うことが重要」。
救急医として高校野球を見ていて思うこと。
-- Taka@救急医 (@mph_for_doctors) August 11, 2019
最高気温が35度を超える日に野球の試合をやらなければならない理由が「伝統」以外に何もないのだとしたら、高野連は即刻夏の甲子園の日程を変更すべき。
文化の継承も重要ですが、熱中症は完璧に予防可能な疾患であるという事実と向き合うことが第一です。
自分が一番大事だと思うのは子供達の健康であり、健康を維持した上で一人でも輝く選手が増えることだと思っています。 暑い中長時間練習させたり、試合や練習で何百球も投げさせるのは教育ではありません。
-- ダルビッシュ有(Yu Darvish) (@faridyu) August 11, 2019
猛暑と高校野球と言われてすぐ思い出すのが「ドカベン」吉良高校。素人集団の吉良に対し相手高校は一方的に打ちまくるのですが、「水を飲むとバテる」という旧来の方針を取った高校は結局全員熱射病に倒れ、充分補水していた吉良は相手のギブアップで勝ちを収めるという展開。先見性あるなぁ水島先生。 pic.twitter.com/tZBjSbIv2j
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) August 11, 2019
現時点で高校野球部において最大の問題は「休む=悪」という刷り込み。
-- 伴和馬/Ban Kazuma (@22kazuma224) August 11, 2019
ケガする前に休む。
熱出す前に休む。
疲れたら休む。
パワプロやってりゃ分かるでしょ?
彼女とデートしてやる気出しながら体力回復、そして超効率的な練習で能力爆上げさせるのが理想。
ケガ率99%で練習する?

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