medicalの最近のブログ記事

●小児ワクチンは要らないという話が急に出て来たけど、小児死亡率が昔に比べて減ったから?それがワクチンの成果なのに?注射を受けさせること自体を忌避する層もいる(これは犬における狂犬病ワクチンにも見られる)からなんだろけど、あほなのかな。
今の当たり前はワクチンのお陰なんだけどねぇ......。
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●ワクチンイヤイヤ教は何がそんなに気に食わぬのか。注射が嫌なのか。この令和の世に先祖返りしたような反科学の人間が妙に増えておるのがまさに世も末。
●休みは有難い。だけど、休むとお給料が入らない。
カウンターに来たら必ず名前を改めるんですけど、これをシカトする人も居る。重ねて確認するとキレる。意味が分からない。
割引販売
にぼしぱいたーん。おいしい。
並べるとモデルなんじゃないかって思えるくらい似てるな......。
エロ本自販機だと思ったら、撮影者さんからお菓子の箱売り自販機とのお話を貰いました。
にぼし大好きだけど、この濃度はちょっと勇気が要るな......。
拳法使いもだいたい技でぶん殴るだけだしなぁ。思い浮かぶのは真島くんとバーン様くらい?
色々原因を探しているけど、まだはっきりした原因が分からない。リセットも考慮か......。
なんか普通の言葉になってしまった。
写真写り悪いけど、ドムドムの舞茸バーガー。てりやきにたっぷりの舞茸。歯応えが凄かった。
富士市かも知れないし、富士宮市かも知れない。
ボキャブラは久しぶりに観たいけど、コンプラ的に再放送は無理だろうしなぁ(主に大人のボキャ天のせい)。
ビーロン・マスクと書くと更に。
竹岡式、大盛でも900円いかないので有難い。
何度も書くけど、フィクションと現実の区別がつかない一般人が多過ぎる。
なんかすっごい右往左往してた。1階で二配信くらいしてたんじゃなかろうか。
聞こえる聞こえない以前に、「枠線に頭を合わせる」が理解出来ない人も少なくない。
これ今度使ってみようかなぁ(笑)
例えとして不適切かも知れないけど。要は「攻撃手段」と「バフ/デバフ」を混同してはいけないという話。
ヒッチハイクしていってね!
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●爆裂して弾幕と化す松村。
●凄いな、作者程度ときたか。すっごい偏見で言うけど、これ少年漫画を勝手にBL解釈してそれが作品通りと思い込む腐の香りがすごいする。
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●久保の言い方もナニではあるが、どこまで行っても「作者の描いている事が公式」という話なだけであるしのう。勝手な行間を読むのは一人遊びに留めておけと。
●こういう無教養と偏見があるから、「塩化ナトリウムを含まない塩」とかいう謎ワードが出てきてしまうんだろうなぁ。化学物質は全て実験室で煙の出るフラスコの中身を混ぜて作っていると思い込んでそう。
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●この辺りの教育は中学あたりでやる筈なのであろうが、何であろうか、中卒でもないのか?あと直接関係無いが、CMなどで一般人への受けを狙って「ブルー水素」やら「ケルセチンゴールド」など化学物質名に珍奇な修飾語を付けるのはもうやめにせぬか。
●ようやく生活水準が上向きになってきた気がする。
お肉が食べたくて吉牛のカルビ丼。焼肉に行くより手軽でリーズナブルなのがいいね。
塩酸バリトニウムは、筋弛緩剤にありがちな四価アミン+塩酸塩っぽい命名が秀逸過ぎてなぁ。あとプロタイン系アスコルビンマイシンとかも命名規則とかそこそこ知ってないと出てこない。これはあれか、担当が化学系だった可能性あるな。
シュトーレンって聞くと真っ先にこういう漢字が当てられて脳内に浮かんでしまう。
大魔王バァァァァァンッ。
相談したところ寝る前の薬が変わりました。まだ間が無いのではっきりと変わったかどうかは分かりませんが、よく眠れ過ぎるのと、くどい夢を見るようになりました。
んで、支持率が高過ぎて売国奴が発狂している現在。そも国の宰相はそうあるべきなんだけどね。
坂本は掘ると酷いエピソードが枚挙に暇がないからなぁ......。
消費者は自分の見える範囲の解釈しか出来ないからなぁ。
チンチャホーレンとか書くともうそれとしか。
月に変わってスンソスンソ。
未だにヘラヘラして「作ってない」っていう人見るともうね......。
素晴らしき←ヒィッツカラルドの前だけに出る訳ではない。
アパッチのオタ芸
ロッテルダムとかも汚染がひどい。
今の作品ってホンダ強いんだっけ?
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●あと兵馬俑の如く春麗を量産して埋めると楽し気な事に。今は記録が発達しておるのでそうはならんだろうと思われがちではあるが、たかだか20年でフロッピーを読める環境がロストし、CD-Rが物理的に破壊したのである故、膨大な記録があっても読む環境はそうは持たぬ。
●しかし不思議な事に、世の中はこういう頭脳弱者に寄り添う社会になっている。頭脳弱者は頭脳が弱いのでそれが当然だと思っている。何とかならないのかなこの構図。
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●世の流れ的に、そういう層が社会から蹴り出されるのはまさに氷河期世代がシニアになった辺りになりそう故、あの世代が一体何をした、と痛感する。あと、小学校などは頭脳弱者には親身ではあるが、体力弱者には寄り添わぬのな。なんでであろうか。
●これは当時現場にいた者としての話ですが、当時からインフルエンザ時の異常行動はインフルエンザの疾患によるもの、という見解は普通にあったのです。当時の日本はタミフルの消費量が世界一だった関係で、タミフルに依存しない異常行動は海外で普通に報告されていて、薬のせいではないという主張だったものの、日本の患者側がそれで納得せず、エビデンスも何もなく「タミフルの薬害」という報道が普通に流れる事態に。結局厚労省側も押し切られる形で「10代へのタミフル使用自粛」という通達が出る事に。まぁその後タミフルの濡れ衣は晴らされる事にはなりましたが、こういう風に「裏付けが無いのに、消費者に押し切られる形で悪者にされる」という一つのモデルケースになりました。重要なのは、「悪意で薬を害悪にする」でもなく、「不安の累積で悪者を探す」という流れは正直回避不能です。今後も別の形で被害者は出るでしょう。
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●「自分が悪い」という見解の欠如が今の患者には聊か足りぬ。「医療と手を取って疾患に立ち向かう」としたいところを、お客様意識の「治させてやっている」という輩が多いのものう。なお我が帝国の薬物治療は問答無用で静脈注射で治るオアダイ。

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