行き付けとは別のイタリヤンに久々に来た。ムール貝なんて久しぶりだなぁ。サイゼリヤから無くなっちゃったから。 pic.twitter.com/UQHj9GTOWo
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 3
宴じゃあ! pic.twitter.com/s1Dbw1R2Cl
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 3
同人引退した途端に湧き上がる創作欲。変な気負いが無いからかなぁ。取り敢えず艦これでちまちま連作漫画を描いてみようと思っている。「○○提督」モノはもうありふれているだろうけど敢えてそこを攻めてみたい。ベテラン提督「だからこそ」出来る作品を目指します。簡単に言っちゃえば「懐古モノ」。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 4
最終ページで「ハロー!きんたまモザイク」という豪快な誤植をして、今月のお前が言うな大賞候補となったコンビニムック「アニメ・マンガのあり得ないミス200」が事の他面白かった。単に酷いミスを羅列するだけではなく、理由や原因などをしっかり明記している。ただ、納得いかないネタが2つ。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 5
1つ目、「魔法先生ネギま!!」。後半に行くにつれてバトルモノへ急シフトして、お色気ネタが無くなりヒロインも出なくなってしまった、との解説。うん、ライター、斜め読みの上で火星編で中止したろ。確かに設定上、火星編に出られたヒロインは半分以下だけど、全員漏れなく大活躍してるぞ。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 5
しかも、火星編の後は学園パートに戻って、それほど極端なバトル描写も無くなって、これまで余り陽の当たらなかったヒロインにもちゃんとスポットを当てている。まぁ、お色気シーンは減ったけど(赤松先生の裸体にエロスは感じません)。個性的だけど基本凡人のJC達、あんだけ立ち回ったのに。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 5
2つ目、「ストーンオーシャン」のアナスイ性転換。あれはマニヤの間でも騒然となったものの、「荒木先生だし」でほぼみんな納得してた(笑)んだけど、後日荒木先生がちゃんと弁明している(公式じゃないかもだけど)。当初、徐倫とアナスイ♀の百合展開予定だったけど、編集部から難色を示されて(続
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 5
続)已む無くアナスイの性別を変え、男女の恋愛に設定変更したのだそうだ。これは「マニヤじゃなきゃ解らない」という問題ではなく、「アナスイ性別問題を取り上げる場合、調査したらほぼ目にするであろう裏話」なのだ。しかしそこには触れていない。これを記述するだけで、受け手の納得は得られる筈。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 5
しかし、それ以外に関しては、知らない作品は画像と文章だけで「うわひどいなにこれ」と思うし、記述した以外の知っている作品も「あーそうそう、そうだったねー。そういう原因だったんだ」「今見ても納得いかないよなぁ」と、黒歴史をざざっと眺めるという意味では値段以上に楽しめます。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 5
別冊田中圭一第3号、相変わらずどうしようもない(褒め言葉)内容でブラボーなんですが、裏表紙の左下という「最後に見るであろうポイント」にさり気なく配置されていた「無能の人フーセンガム」がもうね......最高です。20円ならたぶん箱買いする(笑)
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 7
しかし大問題だったのが「Gのサムライぬりえ」。「塗り絵買ってもなぁ」と思って予約しなかったら、「塗り絵の体をした完全新作」と知って急遽とらのあなで購入。うわぁ。あの最悪なゲス漫画(最上級の褒め言葉)にもコードあるのかな、と思わせる内容。「買う前に騙された」同人誌はたぶん初めて。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 7
磨伸先生の同人誌も二冊とも確保。デレマス全然知らないのに全く問題無く読めたのは「知らないおっさんマン」様のお陰です(笑)ていうか先生の手腕が光るのは、兎に角「マニヤックすぎるネタ、雑な解説でも全く抵抗無く食せる」という調理技術。故にネタが解る毎に面白さが上がっていく。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 7
でも艦これ関係では、今回も山本アリフレッドさんの「意識の高いドM提督」がやっぱりトップかな。大型探照灯カットイン提督、何度見てもかっこいいわぁ。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 7
夢の話。昨日は久しぶりに夢をはっきり覚えていた。それも「悪夢」ではなく、「がっかりな夢」というあんまり体験した事の無いカテゴリ。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 7
家族で海外旅行に行く(目的地はイタリヤかギリシャかはっきりしない)予定なのだけれど、当日になって急に「現実の私はパスポートを持っていない」という事実が混入し、母と叔母の「日帰りなら大丈夫だから」という謎説得のもと出発。しかし行きの車中で私「やっぱり行かない......」と蚊の鳴く様な声。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 7
そうしたら運転していた母、まだ地元市内を走行中にも関わらず、「どの駅で降ろせばいい?」の発言。(※自宅は最寄り駅から徒歩40分以上です)そこでなんかすごい切なくなって起きた。悪夢ではないんだけど、やるせない夢。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 7
私の夢にありがちな傾向で、「いきなり現実の状況が混じって悪夢に転化する」というのがある。ペット(小鳥が多い)を飼う夢で、急に「しばらくペットは飼っていない」という現実が混じり、長きに亙り餌をあげていない事になり、ペットがミイラ化して発見されるとか。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 7
同様のケースは「学校モノ」の夢にも共通して現れる。学校に行こう、と思って、急に「学校を卒業してもう○年以上経っている」という現実が混じり、勉強内容が解らなくなったり、教科書を必死で探し回ったり。夢の中の設定はそのまま夢のままで通して欲しいんだけどなぁ......。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 7
逆に、最近びっくりした夢もある。昔から水島新司の野球漫画が好きで、だいぶ所蔵しているのですが、「古本屋の夢」で必ず出てくる、見た事も無い野球漫画シリーズがある。「プロ野球モノ」、「赤いヘルメットと赤文字のユニフォーム」、「20巻以上出ているけど必ず歯抜け」という設定は共通。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 7
まぁ、夢の中の架空の作品だろうと(表紙のイメージは「大甲子園」の星王の載っているイラストが元かな?と思っていた)思っていたのですが、先日現実の古本屋で発見した「白球の詩」という漫画がほぼ完全一致(合わなかったのは巻数くらい)。タイトルは聞いた事がある位で、全く未読の作品だった。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 7
まぁ、「予知夢」ではなく、どこかで見かけたデータが脳に残ってて、それをソースに構築された夢だったんだろうとは思いますが、久々に「夢の謎が解けた」という、なんか不思議な気分になりました。おわり。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 7
一時タイトルで話題になった「あの娘はヤリマン」単行本出てたので購入。...っは、めっさ面白い!タイトルから想像されるような展開は3ページで破綻しますが(笑)女の子はそれなりに可愛いし、ギャグも度の過ぎない理不尽さ。ただ、バキネタが多用されているので本当にジャンプ漫画なのか不安になる。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 7
イエローモンキーは曲は聴いたことはありませんが、存在はよーっく知っております。CDショップに行くと、必ずYMOの横にありますので。YMOのスペースが無い場合、そこには必ずイエモンのスペースがありますのでね、ええ(YMOマニヤ感)。
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 8
Q:次のプリキュアは魔法つかいだそうですね。どんな魔法を使うのですか?
キュアミラクル「パルプンテです」
キュアマジカル「メガンテです」
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) 2016, 1月 10

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