売国奴に告ぐ。

●最近の国賊関連のツイートまとめ。テーマ毎にまとめようかと思ったけどなかなか統一が難しいので。
相変わらず左の人間は数を盛り過ぎる。
阪神ファンを取り込もうとして、こういう神経を逆撫でする行為しか出来ないんだよなぁ。
余程自衛隊が憎いんだろうけど、少なくともお前よりエリートだからな。
これは日教組も絡んでいるのか......?義務教育で政治活動とか頭おかしいとしか。
これもなぁ。
こいつら、護憲護憲言っておいて法律守らないんだもんなぁ。
過去の発言を国民より先に忘れるというのもポイント。
これについて「金出して手を出さない」とか言う莫迦もいるけど、日本は国土面積とかで難民受け入れが無理だからせめて金銭面で、っていう点が分からないのかね。まぁトップがパンギムンでは無理か。
ここまでポリシーが薄い奴らがデモなど。
そもそも、自衛隊の本分がこういう活動だと分かってねぇんだろうな。こういう輩は「軍隊が珍しく救難活動」とでも思っているんだろうね。
まぁこれは私も危ぶんでいるが↓
結局人災とするならミンスが原因だね。
エセ平和主義者は自衛隊そのものの存在を否定したがるけど、自衛隊が無くなったら一瞬で日本占領されるからな。
〆に。こういう憎まれ役を買って出ている自衛隊の皆様に最大限の感謝をします。この水害を経ても自衛隊を否定する奴はそれなりの持論があるんだろうね。
150912.jpg
●「水害は安倍の責任。安倍やめろ」であるな。そろそろ安倍批判の種が尽きてきた売国奴が手駒に入れそうではあるが。「そんな莫迦な主張はしないだろう」と思えぬのがミンスである。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://system9.net/blog4t/mt4/mt-tb.cgi/2941

コメント(2)

本当にお久しゅう。

>数を盛る

 なんせボリシェビキの片割れみたいなもんですからデフォでしょう(笑)。それでも官製デモ並に万単位動員できるのは……まだまだ世論が微妙に薄ーく広ーく二分化されてるってことなのでしょうか。
 それが民主主義、思想・信条の自由といえば行使する自由もあるわけで。
 ただこの法案のスタンスって"自衛権"というより"国民の自決権"に属する、もっと根幹な話だと思うんですけどね。

>六甲おろしに……

 (その昔、"伝統の一戦"で聞いてたアニラジを延長&中止攻めにされたウラミから)ナイター嫌いの阪神ファンとしては、よくあの戦意剥き出しの歌詞を"拍子抜け"替え歌に出来たなと。
 某モー何とか系の替え歌を集会で歌っていた"何を学んでるのか未だにわからぬ会"の青年部を思い出しましたね。

>自衛隊倍率

 『そこが変だよ自衛隊(大宮ひろ志著:光人社刊)』にてバブル崩壊期のある募集官曰く……
 「これでうちも人を選べる時代になった。まったくバブル崩壊様々だな」とのたまったとか(笑)
 それとは別やも知れませんが今でも大卒の選択肢にあるんですからね、凄い倍率ですな。
 ただ、単に『将来安泰な就職先』と見る向きもあるので話半分とみたほうが……半分でもスゲェ。

>廊下にビラビラ

 何時から学校は文革時代の国営工場になったんだ?……確実に日教組にいるパンダハガーの仕業でしょう。
 東大安田講堂事件のときにあった話で、当時の警視庁・警備部1課長だった佐々淳行さんの御子息の話を思い出しましたね。
 半べそで帰ったきたので聞いてみると、自衛官と警察官の子供さんに「この子達のお父さんは悪い人たちです。あなた達は立っていなさい」と、あからさまな差別をした教師のエピソードがありまして。
 当時の文化人層でも、「機動隊は大学受験に失敗した層が就職しているのでヤッカミで学生に暴力をふるうのだ」と普通に言うわ書くわ……今以上に呆れる発言があったそうです。あ、そういえば80年代の某雑誌で中森なんたら夫とかいうおっさんが自衛官を精○ってボロクソに書いてる記事を古本屋で読んだ……これは関係無いか。
 ……もう50年近く経つのに、まだやっとるんかい。

>ふなかたさん

 もうマジコン議員というワードしか出ないこの方ですが、とりあえず思うのはここ最近の選挙で大失敗した人たちがデモ参加・支持・潜在的支持者を自陣営に呼び込もうと、正に歴史教科書で紹介されるパイの取り合いをする列強諸国みたいに思えてしまうのは私だけでしょうか?
 ほんと、こんなことしてるから海外の4chanの"GATE"スレで野党議員のモデルは誰?という話で画像ごと紹介されてしまう訳だよ(実際は無産主義者なのに毎度派手なスーツで来る人らしいですが)。
 話半分で聞いてると判らんわけでもない。9条保持でやると無理がある。
 やるなら9条を思いっきり変えるか2項の削除をするべきでしょう。ただ現状でこれが限界&ベターなら賛成票を入れますが。

>国民より先に忘れる
>どの面下げてんだ

 正に日教組の"護憲&反戦オペラント条件付け"成功例とでも言いましょうか"パヴロフのわんわん"とでも言いましょうか。
 子供ながらに考える前にというか、他の国なら平和のための"国防"を刷り込む所へ"非武装"を放り込んだ末路ですわ。
 年食って(今月12日をもって遂に四十路になりました(涙))、"9条神話"を穿った目でも見れるようになって思うことですが……

 『美辞麗句だが自分どころか国民の生存権が崩壊する可能性を秘めた』一辺の条文と
 『ガダガタだが自分も含めた国民が生存権を政府に行使させられる』一辺の条文。

 憲法以前に、日本人として生きる本能まで否定される筋合いは無いと思うのですがね。
 それ以前に……湾岸戦争当時の戦費、当時にして国民一人あたま13万円。実に戦争に負けた際の賠償金レベル。
 そして払って戦勝式典で蚊帳の外に置かれて、世界中からボロクソに言われて……機雷除去で掃海艇と補給艦が活動した途端、自衛隊の評価が一気に上昇。バッシングが一発で消え去った事実があります。
 別に後ろで"小さな事をコツコツと"やってりゃいいのです。出るときゃ出るがうちは小さい国ですからと言う態度でいいんですよ。

>Thus the JSDF fought there

 あのアニメを英訳するとこうなるそうで。まぁそれは別として現実のほうですが、本当に任務と言えども頭が下がりますな。
 この四半世紀、本土だけと思っていた自衛隊がペルシャ湾、カンボジア、ザイール、東ティモール、ゴラン高原、イラク、ハイチ、南スーダン……他にも枚挙が無いほど出向き、幾度も国内で周辺で国難や脅威と戦い続け、任務とは言えどもこの数年間で国定教科書で全くと言っていいほど書いてなく、全くと言っていいほど教師の皆様が否定し続けたにもかかわらず(国内の事案に限って、私が見た範囲でと断った上で)『自衛隊の皆さん、ありがとう』という言葉が出て……実績が呪縛を振り払ったように見えますな(まぁ、相手に向けてぶっ放していないという側面もあるわけですが)。
 全く関係ない話を。大陸戦線における旧軍の作戦行動で堤防を決壊させた中国軍を撃退しつつ被災した住民の保護をした実例もあったり、無茶苦茶な蛮行もあったのは否定しませんが、もう少しそういう"まともに行動していた"歴史も掘ったほうがイイかもしれんと思うのは私だけでしょうか?
 邦人脱出を命を賭して掩護した内蒙古の独立混成第二旅団とか……

 閑話休題。

 そういえばNHK・BS1でやってるCNNの学生向けニュースにて洪水の話が出てる所で向こうのテロップに"Japan military"と出ていた……本当、海外で普通に"軍事組織"扱いなんですよね。

>安倍批判の種撒き屋さんたち

 あの人々の中にエージェント・インフルエンス(誘導工作員)がどれだけいるんだろうと思うと心底恐ろしく感じてしまうんですよね。
 ふと思い出すのはフォーサイスの"第四の核"という小説。
 上記のように、様々な組織の中にいて外国の指示に乗せられ反政府工作を"自発的に"やっちゃうエージェント・インフルエンス。
 "文化交流"の名のもとに渡航して接待や名誉貰っちゃっていい気分で帰ってきた挙句に資金も貰ってズブズブになって、知らぬ間に向こうの望むとおりに主張の権威付けをしちゃう"文化の剥げ鷹"。
 そういう人々の美辞麗句に賛同して集まったソーシャル・ジャスティス・ウォーリアー(SJW:Social justice warrior:プロ市民。ネット弁慶の意味もあるので語弊有りかも知れませんが)、しっちゃかめっちゃかな各種リベラル団体、その票田を狙う野党のハイエナ……
 小説の中では在英米軍基地の核軍縮が焦点となって、米軍基地周辺を平和活動家・良心的兵役忌避者・聖職者・学生・親ソ派・学者・労組・失業者・ミュージシャン・ジェンダーフリー主義・エコロジストが長いデモを……1984年に書かれた小説なんですよね。
 書いてることが噴出すほど同じすぎて、痛いところ突いてきて、感情剥き出しなんですよね。攻撃対象も、目的も、黒幕も(笑)。
 というか『今、これがお得』とか『これがトレンド』の感覚なんでしょうな。困ったことに自民がミンスの罪ごと政権を継承したんで突きたい放題……前にタモリ御大が皇居を『日本史上最大の居抜き物件』と言ったことがありましたが、もし今度の水害でソーラーネタで突きだしたら『日本史上最大のマッチポンプ』と……いや、国会議員になった以上、賛成だろうが反対だろうが責任を負わなければならん立場なんですよね。そういう国会議員としての"本当の責任"を考えてるのでしょうかね、野党の皆様よ?
 これは自民の皆様もそうですけど、辞めたら終い、反対の立場だからセーフって仕様も無い決着は止めてね。
 本当に根幹に関わる話なんですから。

>地球大統領?

 別名"油をさしたウナギ"とか。
『世界中で名誉学位を収集して歩き、見事なまでに何も記憶に残らない声明を発表し、事務総長として影響力を発揮できたかもしれない貴重な機会を無駄にすることに費やしている』
『人権侵害を繰り返す国々に対して、国際的な地位がそれほどでもない国々に対しては強い批判を口にするが、中国のような大国に対しては何もしない』
 ……という評価が当たりすぎて。
 ヨーロッパでドエライ問題が起きている最中に軍事パレード観閲……コフィ・アナンが小物に見える気がします。
 まだ移民問題が進行中の事態なので世界は対応策に追われていますが、一段落付いた途端に集中砲火喰らう気がしてなりません。
 多分……日本が出した2億ドルで支援する中に縁故系問題が絶対に出てくると。すでに前科があるわけですから。


ということで、ほなまた。

>三佐さま
ごぶさたでっす。
もう最近のミンスを始めとした左翼の本末転倒振りはどうにかならないものですかねぇ。もうそろそろ安保法案も決議される頃だったと思いますが、またミンスらのあほみたいな駄々こねがありそうで。

あと国連。もうパンギムンは不適格として引き摺り下ろしたほうが(ていうか何で再任されたのだろうか)。次の事務総長も建て直しから始めなければいけないんだろうなぁ。

ぶっちゃけ売国ネタだけで複数エントリになりそうなんですが、何日も連続で売国ネタはやりたくないのです(笑)

コメントする

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.17-ja

携帯用QRコード

system9QR.gif

2017年5月

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

twitter

このブログ記事について

このページは、九石はくねが2015年9月12日 23:20に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「From TOKIO to」です。

次のブログ記事は「たいくしょん#112」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。