私も昔「痩せぎす」って書いたら「痩せすぎ」だと思われて写植されてしまったうえ、誤植を指摘したら誰もその言葉を知らずに馬鹿にされた経験が...??
-- た介@『穢れた血だと?』連載中 (@BigotVinus) August 3, 2022
昔の妹のバイト先でも「件(くだん)」という言葉が店長含め誰にも通じず馬鹿にされたと泣いてたことあったっけ。
無知な人ほど馬鹿にするよね...
国語の授業で「たゆたう」という言葉を使って答えたら「そんな言葉はありません」「たゆたうだって!へんなの!」と先生と同級生から笑われた経験があるため、コミュニケーションに必要なのは語彙力でも読解力でもなく相手の語彙力を見定める力、あとなめられない人間力だという感覚がある。
-- Horikoshi Hidemi (@fmfm_nknk) August 2, 2022
語彙というか、中学生の頃趣味で描いてた漫画に「NASA(アメリカ航空宇宙局)」の名前を出したら、読んだ知人が誰もNASAを知らなかった時は愕然とした<RT
-- 九石はくね (@hakunesazarashi) August 5, 2022
●小説や漫画をかなり読む人間からすると、そうでない人間の語彙力知識力っていうのはかなりすれ違う。どっちが頭いいどっちが馬鹿という話ではなく、知識力のベクトルがそもそも違うので噛み合わない。そこまではまだいい。問題はこういう時に、何故か相手はこっちを馬鹿にするのだ。自分の知識が及ばないという事を認めたくないらしく、知識が無いという謎のマウントを取ってくる。

●中の人が未だにモヤモヤしておるのが、「卵ボーロ」を断固として「卵ボール」と言い張る輩に、レジ横にあった現物を指差し「卵ボーロが正しい」と指摘したところ、「この商品が間違っている」という理解不能の言い分を振りかざして攻撃してきたという件。もう今は交流の無い輩なのでいいといえばいいのだが、モヤモヤは消えぬとの事。
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