「吉田沙保里が現役時代にインフルエンザに罹って練習を休んだ」
-- ナァルル (@na_rururu_3) 2019年1月22日
ていう事実は
「体を鍛えれば罹らない」
「気合いが有れば罹らない」
「掛かるのは○○としての自覚が足りない」
ていう類の言動をすべてタックルで倒せるので、国民栄誉賞に値する。
●流石にインフルエンザも人民に膾炙されてきたとはいえ、まだ根性論で片付けようとする馬鹿いるからなぁ。伝染病やぞ。
「薬を飲みたくないです」
-- いちは?? (@BookloverMD) 2019年1月18日
「どうして?」
「薬で霊感が弱められるから」
「なるほど。ところで、霊感で得したことは?」
「いいえ」
「困ったことは?」
「あります」
「それなら、霊感が弱まるほうが良いのでは?」
「そうですね(笑)」
妄想を否定せず、内服継続に結びつけた会話の一例。
適切な服薬指導だとは思うけど、全く参考にならない(笑)
「こ、これは......!」
-- けだま/カケソラ638@ミズラキ (@mofu_mofu_ugaa) 2018年12月29日
「ああ。ヒトを本物の不老不死にする薬――ある製薬会社が極秘で完成させた代物だ。その名も『シナナイン』」
「一発で社名を特定されるネーミングやめろ」
小林製薬ゥゥ!!

●一昔前の突っ込み台詞だった「病院行け」ももはや時代のニーズにて日本は病んでおる。一億総病人時代にてジャパンの明日はどっちだ。
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