まぁ、普通に考えれば当たり前の事なんだけどにぃ。無料でゲームという「著作物」をプレイ可能にするんだからさ。しかも、一昔前なら兎も角として、今はネットワークであっという間に拡散する。ていうか昔のロムゲーの時代じゃないんだから、ゲームくらいお金出して買おうよ。
ブーム真っ盛りの頃、甥っ子ののDSにマジコンが付いてて、弟の嫁に『おにいさんコレで食べてるのにごめんねー』と謝られたことがあるな。折角だから話を聞いたら主婦のマジコンネットワークみたいなのがあって、互助会的にアップデートやら最新ROM頒布などが行われてて頭を抱えたw>RT
-- 冬野灰馬 (@highmafuyuno) 2016, 1月 21
こういう主婦層が一番厄介なクレーマー層でもあるような気がする。
きちんと著作権侵害の概念を持っていて子供にはゲームを買い与えている親がPTAで微妙な立ち位置になるって話は何度か聞いたな......(・ω・ )「お宅の子がうちの子を犯罪者呼ばわりした!」みたいなのは日常だったとか
-- めがねねこP (@FakeFalcon) 2016, 1月 21
犯罪者呼ばわり、じゃなくて犯罪者なんだよばかもの。モンペ怖い。

●まぁ、言葉の意味は良く解らぬが、兎に角凄い自信だったのであろうな。JASRAC問題を考えれば容易に解りそうなものであるが。だが、最新ゲームは問題外としても、VCでも入手出来ないような著作権切れのレゲーを無料配信するようなサービスはあっても良いのではなかろうかとも思うな。最近になってネタにはなるが、プレイ環境構築不可能というゲームは山ほどある故。
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