囲碁対戦サイトKGSに「GodMoves」(神の一手)なる謎のプレーヤーが出現、トッププロ級の打ち手を蹴散らす圧倒的な強さを見せて、世界中がその正体探しに血道を上げるというリアルヒカルの碁状態になっているのだけど、おそらく正体は幽霊ならぬAIらしいというのが2016年の世界。
-- 佐藤健太郎 (@KentaroSato) 2016年12月2日
●チェス、将棋ときてついに囲碁にも電脳棋士の勢力が。まぁそれらに比べて電脳化し易そうではあるけれど。

●いつぞや、プロとGoogleのAIで対局してAIが勝つという話もあったでな。将棋でもAI疑惑で謹慎などあり、そろそろゲームと現実の区別がつかなくなってきそうな21世紀。碁やら将棋はどうでもよいのでマルチを早く開発すべき。
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