【営利活動】病気休職中にラノベ4冊出版、平塚市職員を停職https://t.co/NQjgpAoE49
-- ライブドアニュース (@livedoornews) October 20, 2021
病気休暇と病気休職期間中、営利活動の許可を得ずに、出版社2社から小説4冊を出版し、印税計約320万円の報酬を得ていたという。男性は20日付で依願退職した。 pic.twitter.com/mRpXkE5NCR
●しかし二年で4冊も出版出来るっていうの、スキル的には申し分なしかと(うちは短編一本世に出すのに10か月くらいかかった)。是非とも専業で気を吐いて欲しい。

●まぁ、小説家は基本、そうそう食っていける職業ではないと言われるでな。しかしこの出版ペース、出版社側も充分能力を買っておると思われる故、ここからが正念場なり。
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