藤井七段が29連勝してたころだったと思うが加藤一二三先生が「藤井君は矢倉を覚えたらタイトルを取れる」と言っていて、当時は「矢倉は終わった」と言われていた矢倉冬の時代だったので「加藤先生は今の将棋を知らないんだな」と思ってたのに、棋聖戦1、2局とも矢倉で連勝とは......。ただただ脱帽
-- たねたね (@chanechane_c) June 28, 2020
コンピュータソフトが6億手読み切った所で最善手として提示される異次元の一手を、藤井聡太七段は実戦譜に置いて僅か考慮時間23分にして指したことが話題になっていますが、AIを過大評価する一方で、天才棋士の頭脳のきらめきやひらめきを、そもそも軽視しすぎの世の中ではないかと歯痒い想いがする。
-- 加藤一二三@中央公論新社『天才の考え方?藤井聡太とは何者か』絶賛発売中! (@hifumikato) June 29, 2020
●藤井君の強さも凄いけど、それを同じ目線で受けられるひふみんも凄いね。
【Kindleで】藤井聡太七段の快進撃で『りゅうおうのおしごと!』読み放題にhttps://t.co/WQIHkb0dUJ
-- ライブドアニュース (@livedoornews) June 29, 2020
作者は、藤井七段の現実離れした強さに驚きながら「発売直後は『高校生の年齢でタイトル獲得するなんて将棋バカにしすぎ』とブッ叩かれたラノベ、ノンフィクションになる前にどうぞ」とつぶやいた。 pic.twitter.com/RD0miXqCUI
作者さんの狼狽するようなツイートがたびたび流れてきて、現実は残酷だなぁと(笑)

●まぁ将棋の藤井と野球の大谷はもう少し創作に気を遣ってやれと思わせるレベル。第三の刺客はどのジャンルから湧いて出るか。待て次号!
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